一般の方向けに、還元電子医学のオンライン勉強会を開催します。
還元電子治療に興味がある方なら、どなたでもご参加できます。
ZoomによるWeb開催ですので、気軽に視聴いただければと思います。
皆さまは、カメラもマイクもオフにしていただいて構いません。
月に1度の頻度での開催を予定しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。
スケジュール:第12回 2026年1月29日(木)
第13回 2026年2月26日(木)
第14回 2026年5月14日(木)
第15回 2026年6月15日(木)
第16回 2026年7月13日(木)
第17回 2026年8月17日(木)
第18回 2026年9月28日(木)
第19回 2026年10月15日(木)
第20回 2026年11月12日(木)
堀口先生の講演動画は、こちらのサイトも参考にしてください
堀口裕の活動アップデート Dr.Horiguchiのユーチューブ
◆第12回一般の方向け還元電子医学オンライン勉強会◆
日時: 2026年1月29日(木曜日)
15:00~16:00
※ZoomによるWeb開催です
参加費用: 無料
定員: 50名 (定員になり次第締め切ります)
申込方法:下記フォームよりお申込みください。
メールアドレスをお持ちでない方は、お電話にてお申込みください。
電話番号:堀口医院 0877-45-8686
オンライン勉強会申込フォーム
【注意事項】
事前にご使用のデバイスにZoomアプリのインストールをしてください。
当日の参加状況を確認するため、Zoom入室時に氏名の表示をお願いします。
ビデオをオフ、マイクをミュートにしてのご参加をお願いします。
2025年12月31日22:50:58
No.919
今年も多くの方に支えられ、還元電子医学を普及してきました。
本当にありがとうございました。
この医学がスタートして34年目です。
一度きりの人生を素敵なものにするために、
「最期まで健やかに過ごしていただく」
これがこの医学の目的です。
現代の医学は、まことに素晴らしいです。
大勢の方の病気を回復してきました。
その傍ら病気が次々とあらわれ、一向に病気が減らないのです。
人々が望むことは、最期まで健康で過ごすことです。
これを解決するためには、病気に罹らない医学が必須です。
年をとったら病気に罹るのが当たり前ではなく、
年をとっても病気に罹らないようにすべきです。
そのために還元電子医学の基礎である「根元の医療」を実践
すべきです。病気の姿になる前の段階の、いわゆる病気の根、
これを抜き取ります。
さて、このような考えをさらに詳しくご紹介するために、来年4月から
2泊3日の予定で”還元電子いきいきツアー”を開催いたします。
講演会では時間や場所の都合でご説明できていない内容を
たっぷりとお話し致します。
毎月1回の開催を予定しておりますが、ご関心のある方は堀口医院
にお問い合わせください。
いくらか参加費用が必要ですが、私と一緒に勉強しませんか?
病気に罹らないために!は、もとより、すでに病気の場合も、
この医学の実践がなければ、回復できません。
来年も、皆様がご健康であることを切に願っております。
還元電子メディカルアドバイザー 堀口 裕
2025年4月27日17:19:05
No.918
本日は沖縄にてご依頼を受けての講演会でした。
沢山の方にお集まり頂きました。皆様ありがとうございました。
ひとには、果たすべき3つの努力があると考えています。
1つめは自分が生きれるための努力です。
2つめは家族が生きれるための努力です。
3つめは他人(社会)が生きれるための努力です。
そのどれも行うためには、自分自身が健康でなければなりません。
そうであるためには平生からの努力が必要です。
病気になってからでは遅いのです。
しかし健康なときに健康に関心を持たない、これが大きな問題です。
日本では高齢化が進んでいるので、高齢者の人が皆健康で
なければねりません。さもなければ少ないお若い人に、
自分の面倒をみてもらうことになります。
お若い人に夢や希望がある社会をもたらすためには、
とにかく高齢者は健康でなければなりません。
わたしも高齢者です。健康で行けるように、いつでも、どこでも、
ちょっとでも還元電子治療を実践しています。
ではまた、講演会で。
2025年1月26日21:20:30
No.917
冬場は空気が乾燥して静電気が体に溜まります。
とくに湿度が40%を切ると起こりやすく、30%を切るとかなり発生
しやすいです。
静電気は体から電子が抜けた状態で、いわば体がプラス(+)の電気
を帯びています。ですから電子を必要とする体になっています。
対策として加湿器で室内の湿度を高めるのも一つの方法です。
また還元電子治療は体に電子を与える治療ですが、上述の理由
により、冬場は夏場よりも5分ほど長めに治療してください。
また皮膚も乾燥してカサカサになると、治療極板からの電子が
皮膚を通過しにくくなります。ローションを使うなどして皮膚の保湿
を行い、治療効果を維持してください。
冬場に対極板がピリッとすることがあるのも、同じ理由です。
ところで、夏でも対極板がピリッとすることがありますが、これは
体で電子の消費が激しいか、または電子の供給がわるく、
体が極度の電子不足状態にあるときです。
ストレス・過労を避け、睡眠を十分に取り、緑黄色野菜・果物・青魚
を摂るようにしてください。
なによりも還元電子治療を沢山あててください。
2025年1月18日06:16:16
No.916
健康を維持するためには、細胞の新陳代謝が何よりも重要です。
細胞の新陳代謝は「電子で始まり、電子で終える」のです。
もし、食事でうどんを食べれば、細胞の中でうどんから電子が取り
出され、エネルギーができます。このとき酸素を利用するので、
活性酸素が発生します。これが細胞を病気にします。
活性酸素を消すのは、やはり電子です。
細胞がいつまでも元気に働いてくれるには、十分な電子を与える
必要があります。これが還元電子治療器の仕事です。
体の電子チャージを続け、健康を手に入れてください。
還元電子治療に関連する直近の講演会は、
以下のようになっています。お問い合わせは堀口医院まで。
1.堀口医院で開催する毎月の健康講演会
1月20日(月)午後1時30分(参加費:無料)
2.全国の現地で開催される講演会
3月2日(日)香川県開催(参加費:6,000円)
3.ZOOMで開催される一般向け講演会
1月23日(木)午後3時(参加費:無料)
4.専門家を育成するZOOM講演会(どなたでも参加できます)
3月17日(月)午後3時(参加費:無料)
2025年1月15日17:56:34
No.915
病気が起こる場所は細胞ですが、細胞にサビがたまることが
引き金です。サビは活性酸素とかフリーラジカルと呼ばれますが、
いずれも酸素の利用が原因しています。
でも酸素を使わないと、私たちは生きられないです。
活性酸素を消すにはビタミンCなどの抗酸化物質が重要ですが、
その本質は電子の存在です。できるだけ沢山の電子を与えたい
ところですが、抗酸化物質を食べるにも限度があります。
そこで電子供給器を使えば、絶えず電子を与えることができます。
電子供給器(レルテック医療器(株))はコンパクトなものが製品化
されていますので、どこへでも持ち運びができます。
デスクワークなら仕事中でも電子供給できます。
体の電子チャージを行って、いつまでもお元気でいきましょう。
2025年1月7日18:43:27
No.914
せっかくの人生です。生涯健康で過ごすほうが楽しいです。
でも、ひとたび病気になると、健康を取り戻せないこともあります。
ですから健康は、健康のときにつくるべきです。
健康をつくるためには、病気の根源を抜く必要があります。
病気の根源とは、病気を防ぐ力(自己防御力)が無い状態です。
病気を防ぐ力:自己防御力でもっとも大切なことは、血行です。
血行でもっとも重要なことは、副交感神経(自律神経)の安定です。
副交感神経でもっとも大切なことは、心身のストレス・過労の軽減、
また十分な睡眠、身体の保温、ゆっくりペースの散歩、食事では
大麦に多いギャバ:γ-アミノ酪酸の摂取です。
しかし、これらだけでは十分に自己防御力を回復できません。
そこで還元電子治療があります。
人の体に電子を与えると、細胞のコンディションが回復します。
常にからだに電子をチャージし、自己防御力を維持してください。
そうすれば健康的で楽しい人生を送れるでしょう。
今年も、皆さまが健康でありますように。
2024年5月28日23:31:12
No.913
人生を十分に楽しむためには、健康でなければなりません。
健康とは、病気にならないことです。
病気にならないためには、病気を防ぐ力を持つことです。
これが自己防御力です。
自己防御力を高めるためには、体に還元力を与えることです。
還元力とは酸化を防ぐ能力で、それは「電子」にしかありません。
それで、人の体に電子を与える還元電子治療をつくったのです。
さて、今日の医療は、病気を見つけるところから始まります。
常に病気を発見することから始まる医療ですから、
この現状のままなら、決して病気が無くなることはありません。
私たちの願いは、最期まで健康で過ごすことです。
それが実現できるためには、病気を発見する医療から
病気を防ぐ医療へ転換すべきです。
そこで、病気を防ぐ力を得るために、還元電子治療を
毎日実践してください。
還元電子治療なくして病気を防ぐことはできないし、
還元電子治療なくして病気を完全に治しきることもできません。
2024年5月14日09:10:00
2024年1月7日15:45:46
No.912
健康のときにこそ、健康を貯金してください。
そうすれば、ず~と最期まで健康で行けます。
でも殆どの人は、こんなに健康だから、これでいいでしょ。
ほかになにするの?
以前は大病といえば、歳をとってから罹るもの、そんな認識でした。
いまはお若い人の病気がとても多くなっています。
急激に多いのは”がん”です。
また50歳後半から多いのは膠原病です。
では、大病が起こるとき診られるのは何か?
1,免疫力の調子がわるくなっていること
膠原病では、理解のしやすさのために免疫が強くなりすぎて・・
と表現されることがありますが、正確には免疫バランスが悪い
という意味です。そこに最も関わっているのが、自律神経
バランスの不調です。この傾向は加齢とともに強くなります。
2,炎症体質になっていること
長寿のひとは炎症が小さい、また認知機能が良いときも炎症
が小さいことが分かっています。反対に病気になる場合は炎症
の蓄積が大きいことがあります。
3,細胞の元気がないこと
病気のきっかけが何であれ、最終病気になる場所は細胞です。
細胞が元気で活動しているなら、病気などでません。
この3つが自己防御力の低下状態といい、やがて病気に至ります。
ですから健康を維持していくための健康の貯金とは、自己防御力
を常に回復しておくことです。
そのために様々な対策がありますが、”体が必要な電子で充足”
されているなら、自己防御力は回復状態にあります。
通常、体に負担がかかるほど、電子は不足していきます。
また食事で抗酸化物質(たとえばビタミンCやビタミンEなど)の摂取
が不足しているほど、電子不足の体になって自己防御力は悪く
なります。
したがって自己防御力を回復するためには、
負担のかかる日常生活スタイルを改め、抗酸化物質をしっかりと
摂取してください。
でも自己防御力の回復状況は検査しないと分かりません。
1年に1回は自己防御力診断を受けてください。
また電子不足を補うために還元電子治療をつくりました。
実際電子不足状態の場合が、ほぼ全例といってよいです。
最期まで健康で幸せに過ごすために、健康にして還元電子治療器
を使ってください。